小説作りました!

1話です
タイトル『ドコ¿』
続きができたら投稿します
絵について 只今描き途中なので1週間くらい待てば出来上がります
結果:全5パターン

『ドコ¿』の1話はまとめて載せると長くなるのでパートごとに切りました 1パートごとに短いです←理由 文字数オーバーになるので 残りはコメントに投稿します

パート1
パート2
パート3
コメント用
登場人物(1話)
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猫夜美 鈴 8時間前

下から読んでください

猫夜美 鈴 8時間前

と言って女の子の声は消えてしまった
(?)
ここはどこか知りたいので何があるか調べた 
1時間くらいかけて調べたのに何も見つからなかった
それよりこの空間が広すぎるのだ
「ん?」
キラキラしているキーホルダーを見つけた
「なんか書いてる『椎菜&��』?」
表を見てみた
写真を埋め込んだアクリルキーホルダーだった
可愛い少女と顔をペンで隠された女の子がいる
続く

猫夜美 鈴 8時間前

鈴華はゆっくり起き上がって周りを見渡した
白の何もない部屋だ
そして真っ直ぐ見たらドアがある
(どーせドア開けようとしたら目覚めるやつだ)
と思ってドアに駆けつけた
ドアを開けた
「えっ…」
いつもなら視界が歪んで目が覚めるはずなのに
何も起こらない
「やっとほんとにおきたー?ずっとまってたよー」
あの知らない女の子の声がした
でも姿はない
「誰…?」
少し言葉が途切れたみたいだ
「ほんとにおぼえてないんだねー」
「まいっか!一緒にかくれんぼであーそーぼー」
「わたしがおにー!」
女の子は立て続けに言って来た
「んーでもかくれんぼはまたこんど!
いちばんおくでまってるねー」

猫夜美 鈴 8時間前

学校のチャイムが鳴った
(間に合った〜)
安心しながらノートと教科書を取り出した
ドアをかける音がして先生が入ってきた
先生が口を開けて話し始めた
「今日は端末を配るからアカウント登録とアプリダウンロードを
終わらせる様にしろよ〜」
「は〜い」
30人の生徒のが返事をした
先生が端末を配った
アカウント登録の途中鈴華は寝てしまった
「起きて!起きて!」
知らない女の子の声がした
「ん〜?」
鈴華はゆっくり目を開けた
(教室で寝ちゃった?)

3ᗦ◃3時間前

続きまっとる

2桜餅(๑╹ω╹๑ )3時間前

おおーすごーい
てかママにタブレット回収された

1なんど6時間前

え、待って
続きがめっちゃ気になるんやけど

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