見る?
エロ構文7時間前
次回へ続く
エロ構文7時間前
【第三話】「2人目の友達」(5)
のび太(洗脳済み)「もしかして もうイッたの?」
スネ夫「・・・」
のび太(洗脳済み)「じゃあ そろそろ洗脳解いてやるか」
~のび太にかかっていた『瞳のチャーム』の効果が切れる~
のび太「・・・」
「…え(何だよぉおもおおお またかよぉおぉぉおおおお)」
スネ夫「のび太」
のび太「え」
「な 何…?」
スネ夫「今日はやっぱり道具いらないや」
「その代わり もうちょっとシない?」
のび太「は? え…?」
スネ夫「意外と こういうのも…」
「悪くはないかも…」
のび太「・・・(マジかよ)」
~そして 何回も行為を繰り返した後~
のび太「ただいま」
ドラえもん「どうしたんだい?そんなにゲッソリして」
「しずかちゃんとはヤれたのかい?」
のび太「いや それがさ」
「色々あって スネ夫と結構ヤッちゃって」
ドラえもん「そうなのか」
のび太「だから今日はもう寝る」
「おやすみ」
ドラえもん「あ そうか」
エロ構文7時間前
【第三話】「2人目の友達」(4)
スネ夫「チョット…//待って…//」
のび太(洗脳済み)「うっせぇな 黙ってろ」
~のび太が思い切り スネ夫の尻を叩く~
スネ夫「…!?」
のび太(洗脳済み)「あ お前ドMなんだ」
「こんなんで感じちゃうってことは」
スネ夫「あ”ッ…!//そ…そんなことッ…//」
のび太(洗脳済み)「だから喋んなって」
~のび太とスネ夫の舌が絡み合う~
スネ夫「んッ…//」
のび太(洗脳済み)「あぁ そろそろ出るわ」
スネ夫「…!?」
「あ”ッ//ダメッ…//」
~のび太の精子が スネ夫の中に流れ込む~
スネ夫「んんんッ//」
のび太(洗脳済み)「あ イッた?」
スネ夫「・・・」
エロ構文7時間前
【第三話】「2人目の友達」(3)
のび太(洗脳済み)「どう?」
「もう抑えきれなくなってきただろ?」
スネ夫「べ 別に…」
のび太(洗脳済み)「早くしゃぶれよ」
スネ夫「・・・」
~スネ夫がのび太のアソコをしゃぶる~
のび太(洗脳済み)「うわぁ 僕のアソコと完全にフィットしてる」
「スネ夫の口のデカさは この為にあったのか」
スネ夫「・・・(ジュルッ!ハムハム)」
のび太(洗脳済み)「あ スネ夫」
スネ夫「…?」
のび太(洗脳済み)「出るわ(ビュルルルッ)」
スネ夫「…!?」
のび太(洗脳済み)「ちゃんと飲めよ?」
スネ夫「・・・」
~スネ夫がのび太の精液を飲む~
のび太(洗脳済み)「じゃあ ちょっと壁の方向いてもらえる?」
スネ夫「わかった」
のび太(洗脳済み)「じゃあ 挿れるね」
スネ夫「え ちょっとまっt」
のび太(洗脳済み)「・・・(ズリッ!ドチュ!)」
スネ夫「…!?」
のび太(洗脳済み)「・・・(パンパン!)」
スネ夫「あ”ッ…//待って…//♡」
「ダメッ…//イクッ…//♡」
エロ構文8時間前
【第三話】「2人目の友達」(2)
のび太(洗脳済み)「・・・」
スネ夫「のび太?」
のび太(洗脳済み)「あぁ 貸してもらったよ」
「はい コレ」
スネ夫「お サンキュー」
「それで これはどうやって使うんだ?」
のび太(洗脳済み)「それは『気付かれ薬』」
「その瓶に入ってる白い液体を飲むと 相手に気付かれずに過ごせるんだ」
スネ夫「へぇ そうなんだ」
「じゃあ早速」
~スネ夫が『気付かれ薬』を飲む~
スネ夫「なんだコレ ちょっと飲み込みにくいぞ」
「・・・(しかもなんだか ムラムラしてきた)」
のび太(洗脳済み)「当然じゃないか」
「それ 僕の精液だもん」
スネ夫「え…?」
のび太(洗脳済み)「名前も本当は『気付かれ薬』じゃなくて『ムラムラ瓶』って言って」
「その瓶に自分の精液を入れて相手に飲ませると 自制心ではどうにもできないほどムラムラするんだ」
スネ夫「は 何言ってんだよ」
のび太(洗脳済み)「つまり僕のアソコが食べたくて堪らなくなるんだ」
スネ夫「だから何言って…」
「…!?」
エロ構文8時間前
【第三話】「2人目の友達」(1)
のび太(洗脳済み)「・・・(しずかちゃんとヤりたいな)」
スネ夫「のび太」
「今日は新作のゲームを買いに行こうと思うんだけど」
のび太(洗脳済み)「そうなんですね」
スネ夫「ジャイアンに取られるかもしれないから ドラえもんに頼んで道具を貸してもらってよ」
のび太(洗脳済み)「すみません 今日は用事があって」
スネ夫「そこを なんとか」
「取られずに済んだら お前にも遊ばせてやるから」
のび太(洗脳済み)「・・・(確実にしずかちゃんとヤれる保証はないのか 焦らず今日はスネ夫で遊ぶか)」
「仕方ないなぁ 絶対に遊ばせてくれるんだよね?」
スネ夫「もちろんだよ」
「じゃあ放課後は ぼくちんの家集合な」
のび太(洗脳済み)「わかった」
~放課後 スネ夫の家にて~
スネ夫「やあ のび太」
「ちゃんと道具は持ってきてくれたんだろうな」
のび太(洗脳済み)「・・・」
エロ構文19時間前
次回へ続く
エロ構文19時間前
【第二話】「仲違い」(7)
スネ夫「あ ジャイアンおはよう」
ジャイアン「・・・」
スネ夫「…?」
「ジャイアン?」
ジャイアン「あぁ ぼーっとしてた」
スネ夫「そっか」
「それよりさ のび太の喋り方が…」
のび太(洗脳済み)「・・・(しずかちゃんは今頃 何をしているのだろうか)」
~しずかちゃんの家~
しずか「あッ…//イクッ…//♡」
「はぁはぁ 今日は何回イッたかしら」
しずか「・・・(昨日の事が忘れられないわ)」
「のび太さんのアソコ 大きかったな…」
~学校~
のび太「しずかちゃんとセックスしたいな…」
エロ構文19時間前
【第二話】「仲違い」(6)
のび太(洗脳済み)「では 失礼致します」
~のび太がしずかちゃんを探す~
のび太(洗脳済み)「あれ しずかちゃんがいない」
我成「どうしたんだ 野比」
のび太(洗脳済み)「何度もすみません 先生」
「源 しずかさんは登校していらっしゃいますか?」
我成「今日は欠席と聞いておるが」
のび太(洗脳済み)「そうでしたか…」
「お手数をおかけしました」
~朝のチャイムが鳴る~
のび太(洗脳済み)「・・・(しずかちゃんは休みか…)」
スネ夫「やい のび太」
「今日は珍しく遅刻しなかったらしいな」
のび太(洗脳済み)「・・・(学校に用はない…か……)」
スネ夫「おい 無視するなよ!」
「のび太のくせに 生意気だぞ」
のび太(洗脳済み)「ごめんなさい」
「無視していたつもりはなかったのですが」
スネ夫「なんだよ その喋り方」
「なんか気持ち悪いぞ」
のび太(洗脳済み)「そうでしょうか」
「不快に感じられたのなら申し訳ございません」
スネ夫「お おう」
エロ構文20時間前
【第二話】「仲違い」(5)
ドラえもん「イイ感じになってこい」
のび太(洗脳済み)「わかりました」
~次の日の朝~
ドラえもん「おはよう のび太くん」
のび太(洗脳済み)「おはようございます」
ドラえもん「あ 洗脳してたの忘れてた」
「じゃあ学校へ行ってらっしゃい」
のび太(洗脳済み)「行ってまいります」
玉子「あら 今日は早いじゃない」
のび太(洗脳済み)「おはようございます お母上様」
玉子「あらやだ お母上様だなんて」
「のび太もお口達者になったことで」
のび太(洗脳済み)「では 行ってまいります」
玉子「気を付けてね」
~のび太が学校へ行く~
のび太(洗脳済み)「おはようございます」
我成「こら 野比」
「また 遅刻じゃないか… あれ?」
のび太(洗脳済み)「AM 7:18」
「遅刻ではありません」
我成「め 珍しいな」
のび太(洗脳済み)「今までご迷惑をお掛けしてしまいまして 誠に申し訳ございませんでした」
「これからも日々遅刻しないよう 精進して参る所存です」
我成「そ そうか」
のび太(洗脳済み)「失礼致します」
エロ構文20時間前
【第二話】「仲違い」(4)
のび太「じゃあね」
しずか「・・・(でもちょっと 気持ちよかったかも)」
~のび太が家に帰る~
ドラえもん「おかえり」
「早かったね」
のび太「ドラえもん 話と違うじゃないか」
ドラえもん「のび太くん 人の話は最後まで聞こうよ」
「さっき聞かずに 出ていっちゃっただろ?」
のび太「え」
ドラえもん「行動を一時停止するには 一回でも挿れた相手じゃないと効果がないんだ」
のび太「えぇ それを先に言ってよ」
ドラえもん「だから言う前に のび太くんが出ていっちゃったんだろ」
のび太「じゃあ しずかちゃんを犯すにはどうしたらいいの?」
ドラえもん「うーん そうだなぁ」
「さりげなくキスや手マンをしたりすると 相手の意識も変わるかもしれない」
のび太「それができないから 聞いてるんじゃん」
ドラえもん「困ったなぁ」
「とりあえず 明日学校でしずかちゃんと話してみなよ」
のび太「だから話しかけるなって言われt」
~ドラえもんがのび太に『瞳のチャーム』を使う~
ドラえもん「しずかちゃんとイイ感じになってこい」
エロ構文20時間前
【第二話】「仲違い」(3)
のび太「じゃあ ちょっとしずかちゃんの家に行ってくる」
ドラえもん「あ ちょっと待つんだ」
「それを使うには注意することが」
のび太「行ってきま〜す!」
~のび太がしずかちゃんの家へ行く~
のび太「しずかちゃん!」
しずか「・・・」
「ふんっ!」
のび太「さっきはごめん」
「でもアレは誤解があって」
しずか「誤解って何よ」
のび太「実はさっきからの記憶が曖昧で」
「ヤッたのは僕じゃないっていうか」
しずか「はぁ呆れた」
のび太「とにかく 今日はコレを渡しに来たんだ」
しずか「…?」
「何これ?」
のび太「それを口に咥えてみて」
しずか「こ こうかしら」
「…!?」
のび太「どう?」
しずか「く 口の中が変な感じがする」
「もうのび太さんなんて大っ嫌い!」
のび太「あれ おかしいな(ドラえもんは『コレを相手の口に咥えさせると 行動を一時停止できるんだ』って言ってたのに)」
しずか「もう帰って」
「顔も見たくない」
のび太「そ そんな」
しずか「ふんっ!」
のび太「・・・」
「わ わかったよ」
エロ構文20時間前
【第二話】「仲違い」(2)
ドラえもん「感想のほどは?」
のび太「ドラえもん 僕に何かした?」
「さっきから記憶が曖昧なんだけど」
ドラえもん「なんのことやら」
のび太「まぁいいや」
「それよりも ジャイアンとシてるところをしずかちゃんに見られちゃって」
ドラえもん「それは 大変じゃないか」
のび太「うん それで学校では話しかけるなって」
「クラスメイトに裏で言いふらされるかも」
ドラえもん「じゃあ そうなる前に何か手を打っておかないとね」
のび太「…?」
~ドラえもんが道具を取り出す~
ドラえもん「テレテテッテレー」
「肉便器調教セット〜!」
のび太「また 変な道具?」
「そういうのは もう懲り懲りだよ」
ドラえもん「あら そうか」
「せっかく しずかちゃんとセックスできるのに」
のび太「・・・」
「持っておくだけ 持っておこうかな」
ドラえもん「そうか」
のび太「因みにコレって どうやって使うの?」
ドラえもん「それはだな」
「これをこうして こうすると」
のび太「なるほど」
ドラえもん「使う気 満々じゃないか」
エロ構文21時間前
【第二話】「仲違い」(1)
のび太「こ これは…その…」
「ち 違うんだ!」
しずか「何が違うのよ!」
「2人はここで何をしてたの!?」
ジャイアン「そ それは」
のび太「な 何をしてたっていうか…ナニをしてたっていうか……」
しずか「最低!もう のび太さんなんて大っ嫌い!!」
~しずかが裏山を下りようとする~
のび太「しずかちゃん!待ってよ!」
しずか「きゃっ!触らないで!」
「のび太さんのえっち!」
のび太「ご ごめん」
しずか「もう学校では話しかけてこないで!」
のび太「・・・」
しずか「さようなら!」
「たけしさんも早くズボン履いたら?」
ジャイアン「お おう」
~しずかが家に帰る~
のび太「ジャ ジャイアン」
ジャイアン「・・・」
「この事は誰にも言うなよ」
のび太「わかったけど しずかちゃんが…」
ジャイアン「しずかちゃんは 俺がなんとかしておくから」
「お前は先に帰ってろ」
のび太「うん…わかった……」
~のび太が帰宅する~
のび太「ド ドラえもん…」
ドラえもん「おかえり」
「調子はどうだい?」
エロ構文1日前
次回へ続く
エロ構文1日前
【第一話】「1人目の友達」(5)
のび太(洗脳済み)「あれ もうイッちゃったの?」
ジャイアン「・・・」
のび太(洗脳済み)「早くない?これからって時なのに」
「まぁいいか そろそろ戻してあげよ」
~のび太にかかっていた『瞳のチャーム』の効果が切れる~
のび太「・・・」
「え!?な 何これ」
ジャイアン「のび太…お前…」
のび太「…あ(マズイ 殴られる)」
ジャイアン「・・・」
「俺はもう帰る」
のび太「え」
ジャイアン「ここであったことは忘れる」
「学校ではもう話しかけないでくれ」
のび太「わかった…」
~ジャイアンがパンツを履こうとする~
しずか「キャーッ!」
のび太 & ジャイアン「!?」
しずか「のび太さんとたけしさん!?」
「こんなところで 何やってるの!?」
のび太「しずかちゃん!?」
「えっと…その…コレは……」
エロ構文1日前
【第一話】「1人目の友達」(4)
ジャイアン「は!?」
「何いってんだよ!」
のび太(洗脳済み)「これをこうしてっと」
~のび太がジャイアンに『わからセックス』を使う~
ジャイアン「は…何して…」
「ちょ…やめ……」
のび太(洗脳済み)「・・・(ドチュッ!)」
ジャイアン「…!?」
のび太(洗脳済み)「ごめんだけど 話を聞いてる暇はないから」
~のび太がジャイアンの穴を広げる~
のび太(洗脳済み)「だいぶ いい感じになってきたね」
ジャイアン「あ…そんな…」
のび太(洗脳済み)「じゃ 挿れるね(ドチュッ!)」
ジャイアン「あ”ッ…//」
「ちょ まっt…」
のび太(洗脳済み)「・・・(ズリッ!ドチュッ!パンパンッ!)」
~のび太とジャイアンの行為の音が 裏山に響き渡る~
ジャイアン「あ”ぁ”ッ…//の…のび太…!」
のび太(洗脳済み)「ごめん 話は後でね」
~のび太とジャイアンの舌が絡み合う~
のび太「はぁ…どう気持ちいい?」
ジャイアン「な 何やって…!?」
のび太「・・・(パンパンッ!)」
ジャイアン「なんか…くるッ…!」
エロ構文1日前
【第一話】「1人目の友達」(3)
のび太(洗脳済み)「ジャイアン さっき道端で500円玉が落ちてたんだ」
「いつものお礼に譲るから一緒に取りに行こうよ」
ジャイアン「いいのか!?」
のび太(洗脳済み)「勿論だよ」
「いつもジャイアンの綺麗な歌声を聴かせてくれて ありがとう!」
ジャイアン「のび太…」
「なら早速取りに行こうぜ!」
のび太(洗脳済み)「うん!」
~のび太とジャイアンが裏山へ移動する~
ジャイアン「どこだ どこだ」
のび太(洗脳済み)「うーんとね…」
「あっ!あそこあそこ!」
ジャイアン「どれどれ」
「どこにも無いぞ」
のび太(洗脳済み)「もうちょっと奥だよ」
~ジャイアンが腰を突き出す~
ジャイアン「無いぞ」
「本当にあったのかよ」
のび太(洗脳済み)「・・・」
~のび太がジャイアンのパンツを下げる~
ジャイアン「おい!何すんだのび太!」
のび太(洗脳済み)「ジャイアン 今から挿いるように穴を広げるから」
「暴れんなよ…暴れんなよ……」
エロ構文1日前
【第一話】「1人目の友達」(2)
ドラえもん「まぁとにかく コレを使ってジャイアンを犯しに行け」
のび太「でも ジャイアンの穴になんて挿れたくないよ」
~ドラえもんが道具を取り出す~
ドラえもん「テレテテッテレー」
「瞳のチャーム〜!」
のび太「なにそれ」
ドラえもん「・・・」
~ドラえもんがのび太に『瞳のチャーム』を使う~
ドラえもん「今から『わからセックス』を使ってジャイアンを犯しに行け」
のび太(洗脳済み)「はい…わかりました……」
~のび太がジャイアンの家へ行く~
ドラえもん「僕はどら焼きでも食べて気長に待つか」
エロ構文1日前
【第一話】「1人目の友達」(1)
のび太「ドラえも〜ん!またジャイアンにイジメられたよ〜!」
「何か道具出してよ〜」
ドラえもん「もう のび太くんは仕方がないなぁ」
~ドラえもんが道具を取り出す~
ドラえもん「テレテテッテレー」
「わからセックス〜!」
のび太「なにそれ どうやって使うの?」
ドラえもん「これは『わからセックス』といって この道具で相手の穴を掘ると”わからせる”ことができるんだ」
のび太「穴って?」
ドラえもん「のび太くんは純粋だなぁ」
「穴っていうのは肛門のことだよ」
のび太「肛門を広たって意味ないじゃないか」
ドラえもん「まぁまぁ 話は最後まで聞いてからだよ」
「コレで相手をイかせることができたら ソイツを”いいなり”にできるんだよ」
のび太「なるほど」
「でも どうやってイかせるの?」
ドラえもん「君がいつも読んでいる 本の通りにすればいいだけさ」
「たしか題名は『淫らな人妻』だっけ?」
のび太「見てたの!?」
ドラえもん「まさかバレてないとでも思ってたのか」
10✧美潤7号✧7時間前
じゃあね
え先生の名前って我成っていうの!?ドラえもん歴11年で初めて知った
9ボンボヤージュ211時間前
第3話が楽しみ
8ゲストユーザー19時間前
第一話の方が面白かった
第三話は期待してるからよろしく
7ボンボヤージュ21日前
楽しみ
6✯こいん✯1日前
なんかコメント2個に増殖したんだけどw
5✯こいん✯1日前
これ今の所ドラえもんが一番変態w
4✯こいん✯1日前
これ今の所ドラえもんが一番変態w
3ボンボヤージュ21日前
アニメ化してもいいだろ
2ボンボヤージュ21日前
おもろすぎ
1ボンボヤージュ21日前
www