本。

台本描いてます。暇なときに読んでください。病みアピ台本多めです。

一日1本です。
追記 5月31日 『迷子の星』第一話投稿
   6月1日  『迷子の星』第二話投稿
結果:全3パターン

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✰⋆。:゚・*
診断する

ゆらいふ。3時間前

『迷子の星』
2話。
寂しそうに
ひとりぼっち。

『どうして泣いてるの?』
星の心の中に居る、もう一人の星が話しかけて来ました。
「一人にして。」
星は、絶望と寂しさに飲み込まれ、抜け出せなくなっていたのです。
『上を見上げて?』
星は、言われた通りに上を見上げました。
すると、数々の忘れられた者たちが泣いていたのです。
『君は独りじゃないよ。』
『君は本当に温かい夜空の星。役目を果たすんだ。』
星は、まだ迷っていました。
独りになった意味を探した方が良いのか、ここで休めた方が良いのか。

何度も何度も、星はもう一人の自分に話しかけたのに
もう、二度と現れてはくれません。

星は、微かに歩きました。
歩いて歩いて、夜の端っこまでやってきたのです。

そこに居たのは、⋆。:*̣̩☽


続く~✰⋆。:゚・

ゆらいふ。1日前

『迷子の星。』
1話
7月、天の川を渡る星たちが居ました。
星たちは、誰よりも、何よりも光って、
人々の願いを叶えていました。
でも
ひとつ
光が弱い星が居たのです。
その星は、みんなの流れに乗れず
天の川から零れ落ちました。
皆が人々の願いを叶えるなか、
一人だけ
その子だけが
ぽつんと
夜の狭間に取り残されてしまったのです。
悲しくなって
寂しくて
いつしか、自分がどこに居るのかもわからなくなりました。
でも。
光ろうとしていたのです
いや
光っていました
けれどその光は
空を見上げることを忘れた人々のせいで
寂しそうに
ひとりぼっち。
続く~✰⋆。:゚・

9あめち21時間前

7>先を超された☆

8あめち21時間前

ひらがな?

7便所王にて21時間前

5>>
『まいごのほし。』
いちわ
しちがつ、あまのがわをわたるほしたちがいました。
ほしたちは、だれよりも、なによりもひかって、
ひとびとのねがいをかなえていました。
でも
ひとつ
ひかりがよわいほしがいたのです。
そのほしは、みんなのながれにのれず
あまのがわからこぼれおちました。
みながひとびとのねがいをかなえるなか、
ひとりだけ
そのこだけが
ぽつんと
よるのはざまにとりのこされてしまったのです。
かなしくなって
さびしくて
いつしか、じぶんがどこにいるのかもわからなくなりました。
でも。
ひかろうとしていたのです
いや
ひかってました
けれどそのひかりは
そらをみあげることをわすれたひとびとのせいで
さびしそうに
ひとりぼっち。

6ボンボヤージュ221時間前

なんとなく分かったわ
ぼくにはこの話のどこが
悲しいのかがわかんないということが

5ボンボヤージュ221時間前

ひらがなにしてくれない?

4あきかん21時間前

夜の狭間

この表現好き

3ᗦ◃1日前

おしゃれだな!

2ボンボヤージュ21日前

漢字が読めないからいいや

1 ᨦ♡ᨩ .1日前

やばい、、😭😭😭ゆらさんの続きが見てみたい、、

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